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ウェルネスダイニングって実際どうなんだろう。
体に良さそうだけれど、値段は高くない?
口コミや評判は本当?お試しはある?
宅配弁当は便利そうに見えても、毎日の食事のことだからこそ慎重になりますよね。
特に健康を意識した食事となると、「続けられるかどうか」が一番気になるポイントです。
ウェルネスダイニングは使い方や目的によって、満足度が大きく変わるサービスです。
自分の生活スタイルに合えば、食事管理の負担をぐっと減らしてくれる存在になります。
この記事では、実際に利用してみた体験をもとに、以下の点について分かりやすくまとめました。
- ウェルネスダイニングの特徴やサービス内容
- 値段や送料のリアルな総額
- 実際のメニューと味の感想
- 口コミ・評判の本当のところ
- 解約方法や注意点

ウェルネスダイニングが向いているかどうかはっきり分かります。
「気になっているけれど、迷っている」
そんな方が後悔しないための判断材料になります。
ウェルネスダイニングとは│管理栄養士が監修した冷凍宅配弁当

ウェルネスダイニングは、管理栄養士が監修した冷凍タイプの宅配弁当サービスです。
健康を意識した食事を、自宅まで届けてくれるのが特徴です。
食事制限が必要な方や、栄養バランスを整えたい方でも、電子レンジで温めるだけで手軽に食事を用意できます。
管理栄養士監修の冷凍宅配弁当
ウェルネスダイニングの大きな特徴は、すべてのメニューが管理栄養士監修であることです。
塩分制限・糖質制限・カロリー制限など、目的別にコースが分かれており、自分の体調や医師からの指示に合わせて選ぶことができます。
さらに、電話で管理栄養士に相談できるサポート体制も整っているため、「制限食は不安」という方でも始めやすい仕組みになっています。
管理栄養士に宅配弁当と食事に関する相談ができる
ウェルネスダイニングは食事制限専門の宅配弁当と食事に関する相談を、専属の管理栄養士に相談することができます。予約不要、相談料、通話料も無料です。
追加料金なしで専門家に気軽に相談できるところが大きな特徴です。
※月~金曜日(土日祝日除く)
午前9:30~12:30 午後14:00~17:00
どんな人に向いているサービス?
ウェルネスダイニングは、次のような方に利用されています。
- 塩分や糖質などの制限が必要な方
- 健康診断の数値が気になっている方
- 高齢の家族の食事管理をサポートしたい方
- 料理の負担を減らしたい方
- 栄養バランスを整えたい健康志向の方
特に「自分で栄養計算をするのが大変」という方にとっては、心強いサービスです。
冷凍宅配だから続けやすい
ウェルネスダイニングのお弁当は、すべて冷凍で届きます。
- 長期保存が可能
- 食べたいときにレンジで温めるだけ
- まとめて注文できる
そのため、毎日でなくても「忙しい日だけ利用する」という使い方もできます。
他社との違いは制限食の専門性の強さ
宅配弁当サービスは数多くありますが、
ウェルネスダイニングは“制限食の専門性”が強い点が特徴です。
一般的な健康弁当とは違い、医師の指導を受けている方や、具体的な数値管理が必要な方にも対応しやすい設計になっています。
「なんとなく健康的」ではなく、目的別にしっかり選べる宅配弁当という点が大きな違いです。
ウェルネスダイニングのお試しはある?内容と注文方法
ウェルネスダイニングを検討している方がまず気になるのは「お試しはあるの?」という点ではないでしょうか。
ウェルネスダイニングでは、『まずは1回試したい方へお試し注文』が用意されています。
送料無料で定期注文ではないため、始めやすい仕組みです。
- 初回送料無料
- まずは1回だけのお試し注文
初回注文│6つのコースから好みのコースを選択
ウェルネスダイニングは、コースを選んで注文するスタイルです。

- たんぱく質&塩分調整気配り宅配食
- 糖質&カロリー制限気配り宅配食
- 塩分制限気配り宅配食
- 脂質制限気配り宅配食
- 栄養バランス気配り宅配食
- 厳選栄養バランス気配り宅配食
目的に合わせてコースを選び、食数【7食・14食・21食】を指定して注文します。
まずは少ない食数から試すこともできるため、「味や量が合うか不安」という方でも利用しやすくなっています。
注文方法│公式サイトより簡単に注文!
注文は公式サイトから簡単に行えます。

- コースを選ぶ
- 食数を選ぶ
- お試し注文で購入
- 配送先・日時を指定
- 支払い方法を入力

スマートフォンからでも数分で完了します。
電話注文も可能なので、インターネット操作が不安な方でも安心です。
配送日時と支払い方法
ウェルネスダイニングの配送はヤマト運輸です。
配達日は注文日の4日後から選択可能でした。
(※申し込みの時間やお届け地域により異なります。)
配達時間指定ができるところは大きなメリットです。
- 午前中(8~12時)
- 14~16時
- 16~18時
- 18~20時
- 19~21時
支払い方法は以下の4種類です。
手数料のことを考えると、クレジットカード決済かAmazonPayでの支払いがおすすめです。
ウェルネスダイニングの値段・料金一覧
ウェルネスダイニングは高そう。と気になっている方も多いですよね。
ここでは、コース別の料金・1食あたり価格・送料まで含め、
実際にいくらかかるのかを分かりやすくまとめます。
コース別の価格一覧
ウェルネスダイニングの主なコース料金は以下の通りです。
(※価格は食数・時期により変動する場合があります)
| コース名 | 7食セット(税込) | 1食あたり目安 |
|---|---|---|
| たんぱく質&塩分調整気配り宅配食 | 5508円 | 786円 |
| 糖質&カロリー制限気配り宅配食 | 5238円 | 748円 |
| 塩分制限気配り宅配食 | 5184円 | 740円 |
| 脂質制限気配り宅配食 | 6372円 | 910円 |
| 栄養バランス気配り宅配食 | 5022円 | 717円 |
| 厳選栄養バランス気配り宅配食 | 7408円 | 1058円 |
たんぱく質&塩分調整/糖質&カロリー制限

塩分制限/脂質制限

栄養バランス/厳選栄養バランス

1食あたり750円前後「健康管理込みの価格」
1食あたり750円前後のコースがほとんどです。
(※脂質制限食:910円、厳選栄養バランス食:1058円)
コンビニ弁当と比較するとやや高めですが、以下の点を考慮すると、「健康管理込みの価格」と言えます。
送料はいくらかかる?お試し注文は送料無料
お試し注文は全て送料無料です。
通常の注文は注文食数や地域によって異なりますが、基本的に別途送料がかかります。
| お試し注文 | 送料無料 |
| 都度注文 | 送料880円(税込) |
| 定期注文 | 送料無料※7食セットのみ送料440円(税込) |
定期注文の場合、送料が割引になることもあるため、長期利用を考えている方は定期コースの方がお得になります。
他社と比較してコスパと正直な考察
冷凍宅配弁当の価格帯は、一般的に1食500円〜900円程度です。
ウェルネスダイニングはその中でも中価格帯〜やや高めの位置付けになります。
やや高めですが、制限食専門サービスとしての設計を考えると、価格は妥当と言えます。
ウェルネスダイニングの価格は、安さを最優先に考えている方にとってはやや高く感じる可能性があります。一方で、栄養管理の手間を減らしたい方にとっては、コストパフォーマンスの高いサービスです。
- 毎日の栄養計算が大変
- 家族の食事管理が負担
- 医師から制限を指示されている
上記のような方にとっては、単なる「お弁当代」ではありません。
栄養設計の安心感や、考える時間・調理の手間を減らせることまで含めて考えると、ウェルネスダイニングは“時間と安心を買うサービス”とも言えます。
【実食レビュー】メニュー内容を写真付きで紹介
実際にウェルネスダイニングを注文して、いくつかのメニューを食べてみました。
今回は、栄養バランス気配り宅配食コースを選択。
指定した日時にヤマト便で届きました。
受け取った時の第一印象は「こんなに小さいの!?」でした。
段ボールが想像以上にコンパクトで驚きました。

段ボールを開けてみます。冷凍で届き、箱を開けるとお弁当がきれいに積み重ねられていました。

とてもコンパクトで見た目もきれいで好印象です。
段ボールにはお弁当と一緒に「宅配弁当のおいしい召し上がり方」「栄養相談」などの冊子も入っていました。
栄養バランス気配り宅配食【実際に届いたメニュー】

7食セットのお試し注文なので、7種類のお弁当が入っていました。
ウェルネスダイニングはメニューを自分で選ぶのではなく、管理栄養士が考えたおすすめメニューが届きます。
【栄養バランス気配り宅配食・7食】
| メニュー | 献立内容 |
|---|---|
| すき焼き煮 (300kcal) | ①すき焼き煮 ②かぶらのうすくず煮 ③鶏ねぎ黒胡椒メンチ ④小松菜の菜種和え |
| 筑前煮 (264kcal) | ①筑前煮 ②だし巻き卵 ③豆乳しんじょうの生姜あん ④大根の和風和え |
| かぼちゃのミートグラタン (253kcal) | ①かぼちゃのミートグラタン ②ミニチキン ③大根の彩りサラダ ④きのことブロッコリーのソテー |
| 鮭とほうれん草のみそクリーム煮 (300kcal) | ①鮭とほうれん草のみそクリーム煮 ②里芋と茄子の揚げ浸し ③かぶらの柚子あんかけ ④さつま芋の塩キャラメルソース |
| 冬野菜と豚肉のうま煮 (241kcal) | ①冬野菜と豚肉のうま煮 ②白滝の真砂和え ③かに玉 ④青梗菜のナムル |
| ぶり大根 (260kcal) | ①ぶり大根 ②白菜のゆず香和え ③鶏肉の葱生姜ダレ ④高野豆腐の卵とじ |
| たらと小柱の海鮮煮込み (300kcal) | ①たらと小柱の海鮮煮込み ②れんこんとさつま芋の甘辛炒め ③野菜コロッケ明太マヨソース ④大根菜の和風和え |
和、洋と様々なメニューがあり、毎日食べても飽きることなく楽しめそうです。
家族で食べる場合もそれぞれの好みに合わせて選ぶ楽しみがあります。
お弁当のサイズ感と冷凍庫に入れた時の様子

届いたお弁当を冷凍庫に収納してみました。
我が家の冷蔵庫は家庭用の大き目の冷蔵庫です。
ふだんから冷凍庫はストック食材がたくさん入っていて、7食分の冷凍弁当が収納できるか不安に思っていました。しかし、実際に届いたお弁当をしまってみると、冷凍庫の空きスペースにきれいに収まりました。
お弁当のサイズは14cm×19.5cm×3cmで、想像以上にコンパクト。厚みもそれほどないため、立てて収納することも可能です。
事前に少し整理しておけば、冷凍庫のスペース確保はそこまで大変ではないと感じました。
食べ方は電子レンジで約4〜6分
温めは冷凍状態から、電子レンジで約4〜6分ほど。
特別な準備は不要でそのまま温めるだけです。
すぐにごはんの準備が出来、仕事で疲れている日でも「ご飯どうしよう…」と悩まずに済むのはかなり楽でした。
お弁当の内容と開けてみた時の印象【筑前煮】


サイズはコンパクトですが、主菜+副菜がバランスよく入っています。
ウェルネスダイニングは味だけでなく、見た目や香りにもこだわりがあり、お弁当全体の彩りも調整しています。
冷凍弁当は彩りや見た目がいまいちな事もありますが、こちらのお弁当は見た目も美しく、フィルムを開けると思わず「おいしそう」という言葉が出てきます。
主菜、副菜のポケットごとに味付けを変えており、仕切りがしっかりしているので、味が混ざることもありません。
実際の味とボリューム感【正直レビュー】

制限食と聞くと、「薄味なのでは?」「物足りないのでは?」
と思っていましたが、実際は想像よりもしっかり味がついています。
特に主菜は、出汁や香辛料がうまく使われていて、【制限食感】は感じませんでした。
濃い味ではありませんが、「健康的でちょうどいい」と感じる味付けです。
ボリュームは成人男性だと、正直やや控えめに感じるかもしれません。
女性や高齢の方であれば、ちょうど良いボリュームと感じる可能性が高く、ダイエット中や健康管理目的であれば十分な量です。
お弁当がとてもコンパクトだったので、少ないんじゃないか?と思っていたのですが、実際に食べてみたら想像よりもしっかりとおかずが入っていて満足できました。
ご飯は別なので自分の好みの量を調整できるのもメリットです。
食べて感じた「これなら続けたい」と思える満足感
実際に食べてみて感じたのは、「これなら続けたい」と思える満足感でした。
正直なところ、栄養重視の食事は味が控えめなイメージがありましたが、良い意味で裏切られました。想像以上においしく、むしろ進んで食べたいと思えるクオリティです。
特別なごちそうというより、毎日でも食べたくなるちょうどいいおいしさ。
栄養管理ができる安心感に加えて、この味なら無理なく続けられると感じました。
ウェルネスダイニングの口コミ・評判まとめ

ウェルネスダイニングを検討するうえで、やはり気になるのが口コミや評判ですよね。
ここでは、実際に多く見られる「良い口コミ」と「気になる口コミ」を整理し、私自身が利用して感じたこともお伝えします。
良い口コミ(味・健康管理・サポート)
味が優しい・ちょうどいい
「制限食なのに思ったより美味しい」
「薄すぎず、ちょうどいい味付け」
実際に食べてみても、極端な薄味ではなく、出汁や素材の味を活かした優しい味付けという印象でした。健康を意識している方には、むしろ安心できる味だと感じます。
健康管理が楽になった
「栄養計算をしなくていいのが助かる」
「献立を考えなくていいのが本当に楽」
特に制限食が必要な方にとっては、毎日の食事管理は大きな負担です。温めるだけで栄養バランスが整う点は、ウェルネスダイニングの大きな強みだと感じました。
高齢の親や家族のサポート食
「離れて暮らす家族に送っている」
「やわらかくて食べやすい」
冷凍で日持ちし、電子レンジで簡単に準備できるため、高齢の方や単身者の食事サポートとして利用している方も多いようです。
気になる口コミ
値段がやや高い
もっとも多いのが「価格が高い」という声です。
確かに、スーパーのお惣菜や自炊と比べると割高に感じるかもしれません。ただ、栄養管理や調理の手間まで含めてどう考えるかで評価は変わる印象です。
量が少なく感じる
「ボリュームが物足りない」
実際に食べてみても、たくさん食べたい方や男性にはやや控えめです。ボリュームが欲しい場合はご飯の量を調整できるので、工夫次第で満足感は変わります。
メリット・デメリットを正直レビュー
ウェルネスダイニングのメリット・デメリットを整理します。
実際に利用して感じた“本音”です。
ウェルネスダイニングのメリット
まず感じた大きなメリットは、栄養管理がとにかく楽になることです。
自分で制限食を作ろうとすると、食材選びから栄養計算までかなりの手間がかかります。ウェルネスダイニングは管理栄養士が設計しているため、その負担を丸ごと任せられる安心感があります。
また、塩分制限・糖質制限・カロリー制限など、目的に合わせてコースを選べる点も強みです。「なんとなく健康的」ではなく、必要に応じた食事管理ができるのは大きな魅力です。
管理栄養士に相談できるサポート体制がある点も安心材料のひとつです。食事制限に不安がある方や、家族の健康管理を任されている方にとっては心強いサービスです。
ウェルネスダイニングのデメリットと解決策
【①値段が高く感じる】
価格はスーパーのお惣菜や自炊と比べると高めです。コストだけを見ると割高に感じる方もいるかもしれません。
【解決策】毎日ではなく「忙しい日だけ利用する」「週に数回取り入れる」といった使い方をすれば、負担を抑えながら活用できます。無理に毎日続ける必要はありません。
【②ボリュームが控えめ】
ボリュームについて、人によっては控えめに感じる可能性があります。特にしっかり食べたい方には物足りない場合もあります。
【解決策】ご飯の量を調整したり、汁物やサラダを追加したりすることで満足感は高められます。主菜はしっかり味があるため、組み合わせ次第で十分な食事になります。
【③冷凍庫のスペース問題】
冷凍弁当なので冷凍庫のスペースを確保する必要があります。まとめて届く分、事前に空きを作っておかないと入りきらないこともあります。
【解決策】初回は少ない食数から注文してみる、配送間隔を調整するなど、無理のないペースで利用するのがおすすめです。
解約方法と注意点
ウェルネスダイニングは、定期注文でも継続回数の縛りはありません。
解約や停止は、次回発送日の1週間前までに連絡すれば可能です。
「一度試してみたい」という方でも始めやすい仕組みになっています。
不安な場合は、まずは少ない食数から試してみるのがおすすめです。
ウェルネスダイニングはこんな人におすすめ
ウェルネスダイニングはすべての人に必要なサービスというわけではありません。
次のような悩みを感じている方には、相性の良いサービスだと感じました。

食事制限が必要な人
医師から塩分や糖質、カロリーの制限を指示されているものの、
「具体的に何をどれくらい食べればいいのか分からない」と悩んでいませんか?
毎日栄養バランスを考えながら献立を作るのは、想像以上に大変です。
ウェルネスダイニングなら、目的別のコースを選ぶだけで、制限に配慮した食事を手軽に取り入れられます。
“間違えられない食事管理”が必要な方にとっては、安心材料のひとつになります。
家族の健康管理をサポートしたい人
離れて暮らす家族の食生活が心配。でも毎日チェックするのは難しい。そんな方にも向いています。
冷凍でまとめて届けられ、電子レンジで温めるだけ。
高齢や単身の方でも扱いやすく、食事の準備の負担を減らせます。
家族を心配する気持ちを少し軽くしてくれる存在になるかもしれません。
料理の負担を減らしたい人
仕事や家事で忙しく、「今日はもう料理をしたくない」と感じる日もありますよね。
それでも健康を考えると、外食やコンビニばかりに頼るのは気が引ける。
そんなとき、温めるだけで栄養バランスの整った食事が用意できるのは大きな助けになります。
毎日でなくても、“困った時に冷凍庫にある安心感”は想像以上に心強いものです。
まとめ│ウェルネスダイニングは健康を大切にする人の味方
ウェルネスダイニングは、「とにかく安い宅配弁当」ではありません。
しかし、管理栄養士が監修した制限食を、自宅で手軽に取り入れられるという点では、大きな価値のあるサービスです。
実際に利用して感じたのは、「完璧なごちそう」ではなく、無理なく健康管理を続けるための現実的な選択肢だということでした。
こうしたメリットを求めている方にとっては、十分検討する価値があります。
「自分や家族の健康を大切にしたい」
そう思いながらも、毎日の食事管理に疲れているなら、すべてを自分で抱え込む必要はありません。
まずは少ない食数から試してみて、自分に合うかどうかを確かめてみるのもひとつの方法です。

無理なく続けられるかどうかは、サービス選びで1番大切なポイントです。
気になる方は、最新のキャンペーンや詳細を公式サイトで確認してみてください。



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